どんな範囲でも
最初は1〜10です。ちがう範囲がほしいなら「まとめて貼り付け」を開いて1行に1つ数字を入れましょう。Google スプレッドシートや Excel で列を作って貼り付けるのが早いです。最大1,000個まで入ります。
1〜1,000,000のようなとても大きな範囲なら、乱数生成ツールのほうが向いています。数字ごとに区画を作らなくても、どんな範囲からもすぐに選べます。
重複なしで数字を引く
くじ引きやビンゴ形式のゲームでは、勝ち抜きモードをオンにしましょう。引いた数字は除外されるので、2回呼ばれることはありません。引いた順番は「履歴」タブに記録され、CSV で書き出せます。
数字ルーレットの使い方
- くじ引きの番号抽選
- 九九の練習(2つ回してかけ算)
- ページ、問題、章の番号選び
- 座席やテーブル番号のランダム決定
- ランダムな数が必要なパーティーゲーム