本文へスキップ
SpinWheelGe

名前ルーレット|ランダムに名前を選ぶ

名前のリストを貼り付けて回すだけで、毎回公平に選べます。授業、会議、プレゼント企画にぴったり。

  • 完全無料
  • 登録不要
  • スマホ対応
  • 暗号乱数で公平

名前抽選

12 表示中 · 12/1000

カラーテーマ

6px

エフェクト

名前ルーレットがうまくいく理由

名前で指名すると、どうしても個人的に感じられます。「なんで自分?」と思う人が必ずいます。ルーレットならそのプレッシャーがなくなります。全員がリストを見られ、全員が回るところを見られるので、先生や司会、リーダーがひいきしていると言われることはありません。

ルーレットはちょっとしたドキドキも生みます。生徒は背筋を伸ばし、会議の参加者はパソコンから顔を上げ、ライブ配信のチャットではだれに止まるか予想が始まります。

全員に順番を回すには

「回転」タブで勝ち抜きモードをオンにすると、当たった名前は除外されます。ルーレットが空になるまで回せば、全員をランダムな順番でちょうど1回ずつ指名できます。終わったら「すべて戻す」で全員を戻しましょう。

名前をルーレットに残しておきたいなら、カウントモードで各人が当たった回数を数えられます。まだ当たっていない人を見つけるのに便利です。

先生と司会者のためのコツ

  • Google スプレッドシートや Excel の列からそのまま貼り付けましょう(1行に1人)。
  • クラスごとに別のルーレット(最大8つ)を作れば、名簿が混ざりません。
  • 隠しアクティビティで各名前に質問をつければ、すぐに指名問題が作れます。
  • プロジェクターや画面共有では全画面モードで、すっきり広告なしの表示に。
  • 「結果を読み上げ」をオンにすれば、当選者が教室全体に発表されます。

名前ルーレットの使い方

  1. 1

    名前を貼り付け

    「まとめて貼り付け」か「読み込み」で、表計算ソフトの名簿をまるごと追加。

  2. 2

    モードを選ぶ

    通常は名前を残し、勝ち抜きは当選者を除外します。

  3. 3

    回す

    「回す」かスペースキーを押すと、当選者が紙吹雪で発表されます。

  4. 4

    くり返す

    当選者を除外するか残して、もう一度。履歴にすべて記録されます。

SpinWheelGe の名前ルーレットが選ばれる理由

  • 目に見えて公平

    全員が同じリストと同じ回転を見るので、ひいきなし。

  • すぐ準備できる

    30人分の名前も2秒で貼り付け。次回のために保存されます。

  • 授業にすぐ使える

    勝ち抜き、カウント、隠し問題の機能を搭載。

  • プライベート

    共有しない限り、生徒の名前が端末の外に出ることはありません。

よくある質問

当たった名前はどうやって除外しますか?

当選ポップアップの「除外」をクリックするか、勝ち抜きモードにすると自動で除外されます。除外した名前はリストにグレーで残るので、あとで戻せます。

Excel や Google スプレッドシートから名前を読み込めますか?

はい。列をコピーして「まとめて貼り付け」を使うか、.csv や .xlsx ファイルを読み込みましょう。1列目が名前になり、ほかの列で重み、色、隠し問題を設定できます。

名前ルーレットは公平ですか?

通常モードではどの名前も同じ確率です。当選はルーレットが回り始める前に、ブラウザの暗号論的乱数生成器で選ばれます。

生徒の名前はどこかに保存されますか?

あなたのブラウザのローカルストレージだけです。アカウントもデータベースもなく、共有リンクは「共有」を押したときだけ作られます。

名前は何人まで追加できますか?

1つのルーレットに最大1,000人、ルーレットは同時に最大8つまで開けます。